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01/03/2010    引越しのお知らせ
家庭の事情で三田市→神戸市に移ります-ω

といっても高校はそのままっていうあんまし遠くないんだけどねw


とりあえず引越しのためちょっとだけINできないかも…


あけおめ!



さて、こんな事どうでもいいとして

ちょっと古い記事ですが
某200DKさんのブログに面白そうな心理学が載っていました。



犯罪社会心理学


私は別に心理学なんて全く知りませんが、単純にこの方のブログを見て、なるほどなぁと思い
ここでの記事にさせてもらいました!

そしてこの犯罪社会心理学というジャンルには色々な説があるのですが、私がそこで最も気になったのが

以下その方のブログによる引用(一部改変有)



体型説

「体型説」を実証的に唱えることで、犯罪心理学的研究の発端・同時に犯罪学の祖となったチェーザレ=ロンブローゾ(Cesare Lombroso)は、「生来性犯罪者説」で有名な学者です。

生来性犯罪者とは「生まれながらの犯罪者」という意味になりますが、その生来性犯罪者の特徴として、彼は身体的特徴の偏倚に着目しました。

要するに、「原始人みたいな外見をしている人間は全員犯罪者だろ」ということを彼は言ったわけです。

ロンブローゾの次に現れたのがエルンスト=クレッチュマー(Ernst Kretschmer)であり、彼の説では「人間は体型によって性格や人格の分類ができる」ということで、「デブは社交的・現実的な性格、ガリガリは自閉的・分析的・理想主義的な性格、マッチョは頭を使わずに好戦的な性格である」ということを言ったわけです。

その上でデブ・ガリガリ・マッチョがそれぞれで対応する犯罪の種類は決まっており、デブは社交性を生かして詐欺、ガリガリは陰湿な技法を用いて詐欺・窃盗、マッチョは暴力犯罪や性犯罪をしやすいということを説明したわけです。

(中略)

体の仕組み的にデブは大声を出しやすいということなら、能力的な差で結構犯罪にも影響は出そうだなって考えると、クレッチュマーの説ってそうはずれてない気もします。



あと、メイプルストーリーなんかは陰湿な詐欺というものがもはや流行じゃないですか。

するとガリガリなやつが多いのかなー、なんて思ったりしますね。



ただ大学の教授に聞いてみたところ、「現在は社会全体的に多くの人が抑鬱になりがちだから、体型に関わらずみんなガリガリ人間みたいな抑鬱病質の性格傾向を示しやすい」とのことでした。

実際どうなんでしょうかね? でもなんか僕は結構好きです、この説。







このブログの筆者も述べていますが、私も身近で当てはまる人が多いなぁって感じがします。
この筆者によれば現在ではこの体系説は否定されているようなのですが、皆さんどうでしょうか?

確かに顔が広い(外見的な意味ではなく)方は体系もデカイような・・・w

今世間で言われている草食系とか肉食系とかもこれに由来するような感じがしますよねぇ。。。

私の主観ですが
草食系男子は、理知的な男性だけど体がひ弱そう。
肉食系男子は、男らしい体つきをしているけど、頭が弱そう・・・w

みたいな?

つまり前者はこのブログの筆者の言う、ガリであり後者がデブという事なのですが、
確かに草食系の方で大声だすなんてイメージは思いつきませんよねぇ・・・


というか草食系で大声だしてる時点で草食系じゃないような気も・・・w

とりあえずこの説からみれば、顔が見れない相手の体格も想像できちゃうかも!
って事で相手の体格が予想できるお話でした。


ぁ・・でも
再三言いますが、この説は現在では否定されていますので必ずしも、相手がそうだという事ではありません。



この説に私も、なるほどなぁと思い取り上げさせてもらいました!



心理学なんて全く知らないけどー・・-ω
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